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(エビ)(水草)ミナミヌマエビ(10匹)+国産 無農薬アナカリス(5本)

販売店:チャーム
販売価格
979
(税込)
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  • 商品情報


(エビ)(水草)ミナミヌマエビ(10匹)+国産 無農薬アナカリス(5本)

ミナミヌマエビは1匹おまけ分が多く入ります。

こちらの商品のおまけ分は死着保証の対象外となります。
死着の際には残り匹数をご確認の上、おまけ分を除いた匹数より少ない場合のみ死着保証の対象とさせて頂きます。
おまけ分を除いた匹数よりも少なくなっていた場合につきましては、死着画像を添付の上メールでお送りください。
万が一、おまけ分が不足していた場合についてもご購入匹数入っていた場合は保証の対象とはなりませんので ご了承の上お買い求めください。


※国産(養殖) 無農薬アナカリスを使用しております。
無農薬の水草を使用しておりますので、エビなどが入っている水槽にそのまま入れて気軽に楽しむことができます。また、丈夫な水草のため水質の安定にも役立ちます。
葉っぱの枯れや傷みが多少ある場合がございます。また、本商品は入荷のロットによる草体の大きさ・太さに差があります。出荷当日に状態の良いものを選んで発送いたしますが、画像の状態と異なる場合がございます。予めご了承下さい。
お送りするミナミヌマエビは体長1.5cm~となります。

アナカリス(5本)
分布 南米
どんな種類?
育成難易度 → ★☆☆☆☆

透明感のある緑が美しい金魚藻として有名な水草です。
凍結しなければ冬にヒーターが無くても枯れない強健な水草なので、メダカや金魚などにもよく使われます。
育成していると、水上に白い花を咲かせる場合もあります。

育成は容易で、中性からアルカリ性のpHに適応し、比較的総硬度が高い水質を好みます。
酸性の水質では、頭頂部の萎縮などが起こりやすいです。
CO2添加無し、生体が入っていれば肥料も特に必要ありません。トリミングにも非常に強いです。

茎から白い根が出る場合がありますが、美観が気になるようでしたら切り取って構いません。
非常に強い繁殖力から帰化植物として各所で繁殖しています。
育成要件&データ
光量     → 60cm20W1灯以上
CO2     → 無し
pH      → 6~7.5Hh
GH       → 0~6
kH      → ~6
温度     → 20~28度
底砂     → 砂、大磯

植栽位置  → 前□□■■■後
草姿     → 有茎草
最大草姿  → 横4cm
生長速度  → 速い、
増殖方法  → 差し戻し

※…育成環境は一例です。必ずしもこの環境下であれば育つことを確約するものではございません。
注意 ※表記サイズは1株(1本)でのおおよその目安です。育成環境や、成長の度合いにより最大サイズは異なります。
※入荷状況等により、ポットなし1ポット分での発送となる場合がございます。
ミナミヌマエビ(10匹)
分布 西日本、朝鮮半島、中国、台湾
飼育要件 最大体長   → 3cm
温度      → 10~28度
水質      → 弱酸性~弱アルカリ性
餌        → 人工飼料、生餌
※飼育環境は一例です。必ずしもこの環境下であれば飼育できることを確約するものではございません。
種類詳細 釣り餌などにも使われ、水槽内ではヤマトヌマエビと同様、コケと餌の残りをよく食べてくれます。ミナミヌマエビは水槽内での繁殖が可能で、様々な色彩のバリエーションがあるといった特徴を持ちます。基本的には地味な体色を持ち、うっすらと色味が異なる程度ですが、飼育環境によっては、赤味や青味の強いものや褐色の強いもの、白い体色のものが見られ珍重されています。また、改良によりいくつかの色彩タイプの固定も作出されています。体が小さいため、コケ取りとして使うときは多めに入れたほうがよいでしょう。
飼育のポイント 水槽内で飼育できるエビの中でも丈夫で、水質への順応能力も高いです。水槽内の環境によって、赤味や青味の強いものも見られ、色彩のバラエティも楽しめます。高いアンモニア濃度や極端に低いpHは苦手です。

ヤマトヌマエビ同様に夏場の高水温には注意が必要です。また酸欠にも弱いので、特に高水温時の溶存酸素量の低下は危険です。また、エビは魚病薬や水草の農薬などの薬品にも弱いので注意が必要です。
混泳の注意点 エビは魚にとっては格好の餌です。本種が口に入らないサイズの魚であればほとんど問題なく混泳させることが出来ますが、ミナミヌマエビより大きな魚では食べられてしまう場合があります。

特に稚エビは食べられやすいので、十分な隠れ家を用意してあげる必要があります。
繁殖 繁殖は容易で、ある程度の匹数を状態良く飼育していれば、たびたび水槽内で抱卵した個体を見かけることができます。陸封型のエビなので淡水で繁殖することができ、大卵型で大きめの卵を産みます。

卵から孵った稚エビは親と同様に水槽内のコケと餌の残りを食べて育ちます。稚エビは魚に非常に食べられやすいので十分な隠れ家を用意し、フィルターなどに吸い込まれないようにストレーナー部にスポンジを取り付けたりしてあげると良いでしょう。





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