(エビ)コンジンテナガエビ メス(1匹) 北海道航空便要保温

販売店:チャーム
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3,359
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(エビ)コンジンテナガエビ メス(1匹) 北海道航空便要保温


お送りする個体は体長12~13cm程度です。
個体サイズや模様、雌雄の指定についてはお受け致しかねますのでご了承下さい。


コンジンテナガエビ
販売名 コンジンテナガエビ メス
学名(※) Macrobrachium lar
(※)…改良品種や学名が不明の種は流通名での記載の場合があります。
別名
分布 日本 ― 南西諸島
東南アジア~インド
飼育要件 最大体長   → 15cm
温度      → 20~25度
水質      → 中性~弱アルカリ性
餌        → 生餌、人工飼料
※飼育環境は一例です。必ずしもこの環境下であれば飼育できることを確約するものではございません。
種類詳細 日本の南西諸島からインドにかけて分布するテナガエビです。国内最大種として知られ、体長は15cm程になり、オスはハサミまで入れると40cmを超えるサイズが魅力的な種です。オスのハサミにはオレンジの色彩が見え、個体によっては体色が青くなり非常に美しい種です。飼育は容易で、前脚のハサミが大きいため小さな種との混泳は適しません。また同種間では小競り合いをするので過密な飼育は避け、十分な隠れ家を用意してあげると良いでしょう。脱走が得意なので水槽には必ずフタを用意しましょう。
飼育のポイント テナガエビの仲間は他のエビと比べ大食漢で、特に大型個体では十分なろ過と安定した水質を用意することが大切です。またハサミが大きくなる種は十分なスペースが無いと脱皮不全をおこしやすいので、ゆとりのある水槽での飼育が適しています。

夏場の高水温には注意が必要です。また酸欠にも弱いので、特に高水温時の溶存酸素量の低下は危険です。また、エビは魚病薬や水草の農薬などの薬品にも弱いので注意が必要です。
混泳の注意点 テナガエビの仲間は肉食性が強く、ハサミで捕らえられるサイズのエビや魚を食べてしまうことがあります。小型種であれば同種での混泳が可能ですが、大型種ではテリトリー争いが激しいので混泳には適しません。貝類は混泳可能です。

繁殖 テナガエビの仲間はゾエアを海に放出する小卵型と、そのまま淡水で孵化することが可能な大卵型の両方のタイプが見られます。本種は小卵型で幼生期には海水が必要で、水槽内で繁殖されるのは非常に難しいです。

その他





熱帯魚・エビ他 その他エビ テナガ・スジエビ系 コンジンテナガエビ メス 金神手長蝦 1匹 Macrobrachium lar 20120602 MS fish_database MS0104 エビ生体 えび生体 kaijyo opa2_delete

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