くすのきしげのり

6600万年前・・・・・・ぼくは恐竜だったのかもしれない

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【タイトル】6600万年前・・・・・・ぼくは恐竜だったのかもしれない
【発売日】2019年11月
【著者/編集】くすのきしげのり, CAN
【出版社】知楽社
【サイズ】絵本
【ページ数】32p
【ISBNコード】9784073411109

【内容情報】(出版社より)
「とうさん、ぼく おおきくなったら、とうさんみたいに なりたい」
ドラコレックスの家族を通して描く「恐竜の絶滅」と「親子の愛」の物語。
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恐竜が大好きな子どもたちが一番知りたい「絶滅」をテーマに親子の愛を伝える珠玉の絵本。
文は『おこだでませんように』(小学館)などの作品で知られる児童文学作家・くすのきしげのり先生、
絵は現代版水墨画と呼ばれる筆で恐竜を描く新進気鋭の画家・CANさんが手掛けます。
作品には、ドラコレックスやパキケファロサウルス、ティラノサウルスにケツァルコアトルスなど、
たくさんの恐竜が登場! ハラハラしたり、ドキッとしたり……。
巻頭・巻末には、恐竜をよく知らないお父さん、お母さんも一緒に楽しむことができる「恐竜探し」や、
遊んで学べる全国おでかけ「恐竜博物館情報」も掲載♪
子どもと一緒に読み終えたあと、きっと恐竜展を見にいきたい気持ちになる一冊です。

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