明海大学不動産学部

ゼロから宅建士ベーシックブック(2 2020年版) 権利関係

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【タイトル】ゼロから宅建士ベーシックブック(2 2020年版) 豊富な図解でやさしく解説! 権利関係
【発売日】2019年12月
【著者/編集】明海大学不動産学部
【出版社】住宅新報出版
【サイズ】単行本
【ページ数】275p
【ISBNコード】9784909683557

【内容情報】(出版社より)
明海大学不動産学部による、宅建士試験の基本書が分野別に!

第2巻の本書は、権利関係を収録、改正民法にもバッチリ対応しています。
権利関係では、民法を中心に特別法である借地借家法、区分所有法、不動産登記法から出題されます。特に民法は難解な部分もあり苦手にする人が多い分野です。明海大学のメソッドでは、試験出題数14問中、7問程度の正解を目指します。

例えば、自分の生活をイメージしてマンションに住んでいる人なら「区分所有法」、家を借りている人なら「借地借家法」「相続」といった身近なテーマからなら興味を持って学習をすることができそうです。フルカラーの図解たイラストが多いので、目で見て理解が進む内容になっています。
本試験でよく問われる箇所は「ココに注意!」で解説を加えています。
イメージ学習の後は、本書で一問一答問題演習にチャレンジすれば、知識もしっかり定着します。

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