明海大学不動産学部

ゼロから宅建士ベーシックブック(1 2020年版) 宅建業法

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【タイトル】ゼロから宅建士ベーシックブック(1 2020年版) 豊富な図解でやさしく解説! 宅建業法
【発売日】2019年12月
【著者/編集】明海大学不動産学部
【出版社】住宅新報出版
【サイズ】単行本
【ページ数】202p
【ISBNコード】9784909683540

【内容情報】(出版社より)
明海大学不動産学部による、宅建士試験の基本書が分野別になりました。
第1巻の本書では、宅建業法を収録しています。宅建士試験の中でも一番重要な分野で、試験の出題数50問のうち20問も出題されます。宅建業の「業」の学習なので、初めて学習する方は不安に思うかもしれません。ですが、明海大学のメソッドでなら、高得点が狙えます!

宅建士の仕事のイメージをつかみやすく、同時に理解しやすい法律でもあるので、フルカラーで図解、イラストを多用し、目で見て理解が進む内容となっております。
また本試験でよく問われる箇所は「ココに注意!」で解説を加えています。
一問一答も収録しているので、本書で問題演習もできます!

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