関根俊輔

経費で落ちる領収書・レシートがぜんぶわかる本

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【タイトル】経費で落ちる領収書・レシートがぜんぶわかる本
【発売日】2019年12月
【著者/編集】関根俊輔
【出版社】新星出版社
【サイズ】単行本
【ページ数】192p
【ISBNコード】9784405103481

【内容情報】(出版社より)
個人事業主、フリーランサー、一人会社の社長、副業をしている方、必見! あなたは、税金を払いすぎています! 本書を読めば、経費にできるモノ(節税になるモノ)、できないモノがわかります! 【経費として認められる方法がわかる!】 経費にできるモノの基本は「事業に必要かどうか」ですが、本当に認められるためには、そのことを「証明する」必要があります。 事業に必要なことをきちんと証明することができれば、それはすべて経費になります。 このことを知らずに、経費として処理できないモノが増え、結果、税金を多く払っている人は少なくありません。 本書では、どうすれば事業に必要なことを証明でき、経費として認められるかがわかります。 【消費税の節税もできる!】 2019年10月から、消費税があがります。 本書は、この消費税の節税方法もわかります。軽減税率への対応の仕方から、消費税までも、きちんと経費として認められるための証明に仕方もわかります。 【迷いそうな事例が満載!】 本書では、経費にできるのか、できないのか、迷いそうな事例を多数挙げています。 たとえば、  ・クレジットカードを使ったとき  ・SuicaやPASMOなどを使ったとき  ・自宅を事業で使ったとき  ・海外出張と海外旅行が交じっているとき  ・キャバクラ、風俗などに行ったとき  ・将来の仕事への投資をしたとき などなどの証明の仕方がわかります。 だからこそ、領収書・レシートが経費として認められるのです。

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