佐々木幸寿

教職総論ー教師のための教育理論改訂版 (教師のための教育学シリーズ)

販売店:書籍
販売価格
2,200
(税込)
出荷目安:
1-3日(通常)
たまるdポイント20(通常)

※たまるdポイントは通常ポイントです。

※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。

dカードでお支払ならポイント3倍

  • 商品情報
  • レビュー
【タイトル】教職総論ー教師のための教育理論改訂版 (教師のための教育学シリーズ)
【発売日】2019年10月
【著者/編集】佐々木幸寿, 教師のための教育学シリーズ編集委員会
【出版社】学文社
【サイズ】全集・双書
【ページ数】224p
【ISBNコード】9784762029257

【内容情報】(出版社より)
教師の職務について基礎的な知識を学び,職務を支え,それを遂行する条件となる教育法制および学校という組織について理解を深め,教職について自ら学び研究を深めるための1冊。

改訂版では,新学習指導要領の内容や教職課程コアカリキュラムを踏まえて,「チームとしての学校」運営への対応についての新たな章を取り入れたほか,情報社会の進展と学校教育についての内容の充実を図っている。



<執筆者>
佐々木 幸寿、櫻井 眞治、山田 雅彦、糸井 尚子、品田 瑞穂、林 尚示、伊藤 秀樹、高橋 純、大村 龍太郎、菅原 雅枝、末松 裕基、腰越 滋、古屋 恵太、遠座 知恵
第1部 教職に就く

第1章 問い続ける「子どもとは、教師とは、授業とは」

第2章 「教師は五者たれ」-教師の仕事の多様性

第3章 心の成長とキャリア発達

第4章 学級の中の対人関係

第5章 教科だけでは学校教育は成り立たないー特別活動と生徒指導・進路指導に着目して

第6章 生徒指導って何だろう?

第7章 情報社会の進展と学校教育



第2部 教職を広げる

第9章 チームとしての学校

第10章 多文化化する学校

第11章 未来志向の学校づくりー組織と経営という視点

第12章 豊かな人間関係構築の「場」としての学校の復権へー子どもの社会化の変容および教師の現況を手がかりに



第3部 教職を深める

第13章 教育哲学で考察する「子ども主体の授業」

第14章 教育史にみる「子ども主体の授業」



索引

教職総論ー教師のための教育理論改訂版 (教師のための教育学シリーズ)のレビュー

この商品のレビュー一覧をみる

この商品のカテゴリ