居川大輔

誰も知らない高橋大輔

販売店:書籍
販売価格
1,760
(税込)
送料無料
出荷目安:
1-3日(通常)
たまるdポイント16(通常)

※たまるdポイントは通常ポイントです。

※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。

dカードでお支払ならポイント3倍

  • 商品情報
  • レビュー
【タイトル】誰も知らない高橋大輔
【発売日】2019年10月
【著者/編集】居川大輔
【出版社】KADOKAWA
【サイズ】単行本
【ページ数】240p
【ISBNコード】9784041086179

【内容情報】(出版社より)
2018年、突然の4年ぶり現役復帰を表明し、世間を賑わせたフィギュアスケーター・高橋大輔選手。同年の全日本選手権では、2位に輝きました。長いブランクを経た後の演技は、これまでと同じく多くの人びとを魅了し、勇気や感動を与えてくれました。

本書は、高橋選手が19歳の2006年から密着取材を続けてきた、関西テレビ放送株式会社で担当ディレクター(当時)居川大輔氏による初の著書です。同名のドキュメンタリー番組「誰も知らない高橋大輔」(2014年)および「新・誰も知らない高橋大輔」(2018年)を元に、約13年間の記録を新規取材の上で、再構成し書籍化しました。

復帰、アイスダンス挑戦への舞台裏をはじめ、ケガに悩み苦しんだシーズンや、バンクーバー五輪で銅メダル獲得後の印象的なひと言、時には悔しさをにじませる姿など、優しく控えめな高橋大輔氏を“選手”として、また“人間”としても捉えてきた瞬間は、まさに「これまで誰も知らなかった」と言えます。

4年のブランクを経て、たくさん失敗をしても、できなくなった自分を受け入れ、再び競技者としてフィギュアスケートの世界に戻ってきた高橋選手。前向きに生き生きとスケートを楽しむ姿は、多くの人の“生き方”のヒントを与えてくれるものになっています。

本書の構成は次の通りです。
序章・現役復帰記者会見 2018.7
1章・新しい自分への挑戦 2018
2章・天才が歩んだ栄光と挫折 2006-2014
3章・永遠の開拓者 2019
特別コラム1 カメラマン・松田博之
特別コラム2 コーチ・長光歌子


※本書はオリジナルのポストカードが1枚付く通常版です。
※高橋選手の高は、はしごだかです。

誰も知らない高橋大輔のレビュー

この商品のレビュー一覧をみる

この商品のカテゴリ