青山剛昌

日本史探偵コナン・シーズン2(4) 江戸開府ー東方の水迷宮 (名探偵コナン歴史まんが)

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【タイトル】日本史探偵コナン・シーズン2(4) 江戸開府ー東方の水迷宮 (名探偵コナン歴史まんが)
【発売日】2019年11月
【著者/編集】青山剛昌, 八神健
【出版社】小学館
【サイズ】単行本
【ページ数】159p
【ISBNコード】9784092966871

【内容情報】(出版社より)
日本史探偵コナン第2幕、さらに白熱!

名探偵コナンがナビゲートする歴史まんが『日本史探偵コナン』。青山剛昌先生原作で全12巻完結から1年、累計117万部を突破し大好評を博している大人気シリーズの第2幕の物語が、はやくも白熱しています。
シリーズ名は『日本史探偵コナン・シーズン2』。前作『日本史探偵コナン』でコナンと少年探偵団は、過去へと飛ばされた子どもたち「時の漂流者=タイムドリフター」とともに、“時のイシ”を探し求めました。怪盗キッドに操られた謎の怪人・怪盗ウルフの妨害やさまざまな歴史上の難事件を乗り越えた彼らのもとに、また新たな挑戦状が届きます!
日本の歴史として初めて扱う恐竜時代をはじめ、人気の戦国時代に幕末時代、そして江戸川乱歩とコナンの対決が見物の大正時代と盛りだくさんの全6巻。コラム“コナンの推理ノート”には、ためになる歴史知識も満載! 知識ゼロからでも徹底的に楽しめる“歴史エンターテインメントまんが”にご期待ください。
第4巻『江戸開府 東方の水迷宮(ラビリンス)』の舞台は、徳川幕府が出来上がった間もない江戸時代! 少年・徳川家光とコナン、そしてタイムドリフターが江戸の町を駆け巡ります!

【編集担当からのおすすめ情報】
全12巻完結から1年、シリーズ累計117万部を超えた大人気シリーズの第2幕がいよいよ始まります。コラム“コナンの推理ノート”には、ためになる歴史知識も満載! 全ページオールカラー、すべての漢字にフリガナ付きで、知識ゼロからでも徹底的に楽しめる“歴史エンターテインメントまんが”をぜひ手にとってみてください!

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