野村克也

プロ野球堕落論 (宝島社新書)

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【タイトル】プロ野球堕落論 (宝島社新書)
【発売日】2019年10月
【著者/編集】野村克也
【出版社】宝島社
【サイズ】新書
【ページ数】203p
【ISBNコード】9784800298423

【内容情報】(出版社より)
原辰徳が監督に復帰し、FAで丸佳浩を獲得するなど大補強を行った巨人。その甲斐あって独走状態で5年ぶりにリーグ優勝をしそうな勢いとなっている。それはひとえに、広島カープの大失速によるところが大きいのだが、阪神をはじめとする他の4球団のだらしなさも、巨人独走の要因といえます。以前から野村氏は「今のプロ野球はつまらない」「評論する気も起きない」と嘆いているように、現在のプロ野球を詳しく検証すると、さまざまな問題を抱えています。本書では巨人と阪神をメインに問題点を洗い出し、プロ野球の未来に向けて大胆な提言をします。

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