木村泰司

名画という迷宮 (PHP新書)

販売店:書籍
販売価格
1,100
(税込)
出荷目安:
1-3日(通常)
たまるdポイント10(通常)

※たまるdポイントは通常ポイントです。

※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。

dカードでお支払ならポイント3倍

  • 商品情報
  • レビュー
【タイトル】名画という迷宮 (PHP新書)
【発売日】2019年06月
【著者/編集】木村泰司
【出版社】PHP研究所
【サイズ】新書
【ページ数】222p
【ISBNコード】9784569843308

【内容情報】(出版社より)
カラヴァッジョ、ルーベンス、ベラスケス、プッサン、レンブラント、フェルメール 《6人の巨匠たちの生涯》
★69点の作品をカラーで紹介
これまでルネサンス以降の美術史はあまり知られていないがわかりやすい解説で人気の美術史家・木村泰司先生によるバロック美術の集中講義!
爛熟したルネサンス下で育った若者のなかから革新的な画家が生まれ、後世に大きな影響を与えていることはあまり知られていない。
当時はまだ地位の低い職業だったにもかかわらず気高く挑戦を続け、ときにスキャンダルを起こしたり、トラブルに巻き込まれたりしながら、強烈な作品を作り続けた。
画家自身がどのような人生を送ったかを知ることで、彼らが遺した作品をより深く感じられるのではないか。
本書では、17世紀を通してバロック期に活躍した巨匠たちのドラマチックな人生と美術史に残る大作を紹介する。

名画という迷宮 (PHP新書)のレビュー

この商品のレビュー一覧をみる

この商品のカテゴリ