笠倉出版社

獲物山(2) 生命大河論 (SAKURA MOOK)

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【タイトル】獲物山(2) 生命大河論 (SAKURA MOOK)
【発売日】2019年05月
【著者/編集】笠倉出版社
【出版社】笠倉出版社
【サイズ】ムックその他
【ページ数】130p
【ISBNコード】9784773026245

【内容情報】(出版社より)
前作『獲物山』から約二年、
『Fielder』で報告してきた服部文祥の狩猟記に、
新たな書き下ろし特集を加えた待望の第二弾。
服部文祥の死生観「生命大河論」をテーマに、
地球に棲まう全生命の価値を問う。


獲物山II
生命大河論


■第一章 獲物山

ある獲物の最期
鹿/猪/熊/ヌートリア/北狐
烏/川鵜/鱒/蛇・蛙

野生動物の死
~命とは何か~


■第二章 狩猟

出猟日記
~地球から駆除すべき有害獣~

単独鹿猟の手引き

鹿肉部位辞典

鹿肉の食べ方

続・命影
写真家 石川竜一×登山家 服部文祥

[出猟日記 番外編]
写真家・石川竜一との初狩猟

[出猟日記 番外編]
ヌートリア戦記

ヌートリア猟の傾向と対策

ヌートリア肉の食べ方

服部文祥の銃

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■第三章 山旅

印度サバイバル放浪記

印度回想

[印度サバイバル放浪記 番外編]
これでいいのだ印度事情

日本の山旅再考
~約60kmの道なき道をゆくサバイバル登山2018~

登山家不在の家族の風景

索引・服部文祥語録

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