渋澤健

寄付をしてみよう、と思ったら読む本

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【タイトル】寄付をしてみよう、と思ったら読む本
【発売日】2018年11月
【著者/編集】渋澤健, 鵜尾雅隆
【出版社】日本経済新聞出版社
【サイズ】単行本
【ページ数】250p
【ISBNコード】9784532357986

【内容情報】(出版社より)
○寄付には、人と人をつなぐ力がある。誰ひとり取り残されない世界の実現のためには、寄付は欠かせない。日本ファンドレイジング協会を立ち上げ、日本における寄付ムーブメントの旗振り役と、「寄付もまた本業の1つ」と語る、コモンズ投信会長による、はじめての寄付の本。

○日本の寄付総額は7756億円、名目GDPの0.1%にすぎない。英国の1兆5035億(GDP比0.5%)、米国の30兆6664億円(GDP比1.4%)と大きな差がある。しかし、近年寄付をめぐる状況は大きく変わってきた。スマホを使えば簡単に寄付先が見つかり、その場でカード決済も可能。SNSを通じて寄付への思いをシェアすることによって簡単に他者とつながれるようになった。遺贈寄付や寄付控除など税制面での拡充も進んでいる。クラウドファンディングによって気軽にお金を出したいという考えの人も増えつつある。
ファンドレイザーの手引書としても有用な一冊。
序 章 寄付とは未来を信じる力

第1章 日本人は寄付が嫌いなの?

第2章 こんな所で寄付が使われている

第3章 寄付をめぐる環境は様変わり

第4章 寄付する人 渋沢栄一に学ぶ

第5章 お金の4つの使い方ーー寄付教育のすすめ

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