高井浩章

おカネの教室 (しごとのわ)

販売店:書籍
販売価格
1,760
(税込)
出荷目安:
1-3日(通常)
たまるdポイント16(通常)

※たまるdポイントは通常ポイントです。

※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。

dカードでお支払ならポイント3倍

  • 商品情報
  • レビュー
【タイトル】おカネの教室 僕らがおかしなクラブで学んだ秘密 (しごとのわ)
【発売日】2018年03月
【著者/編集】高井浩章
【出版社】インプレス
【サイズ】単行本
【ページ数】272p
【ISBNコード】9784295003380

【内容情報】(出版社より)
★口コミが広がり、9刷5万部突破!
★韓国・台湾でも翻訳版がヒット中!
★各界から絶賛の声、続々!

青春小説の甘酸っぱさと、タメになるお金の知識。
『1冊で2度おいしい』大傑作ですね!
ーーみずほ証券 チーフマーケットエコノミスト 上野泰也さん

類を見ない、若い世代に読んでほしい傑作。笑えて、ちょっと泣けて、深い。
読んだ後、お金、経済、世の中が少し違って見えてくる。
ーー作家 田村優之さん

中学生の青春にニヤけるたびに、おカネの知識が貯まっていました!
ーー文学YouTuber ベルさん

こんなに楽しくてわかりやすい経済小説は他にありません!
ーー平成生まれのお金の専門家 横川楓さん

********************************
「この世には、おカネを手に入れる方法が6つあります」。
平凡な中2男子の「僕」と町一番のお金持ちの少女は、謎の大男が顧問を務めるヘンテコな「そろばん勘定クラブ」に突然放り込まれたーー。


●現役経済記者が娘に贈った、笑いと涙の経済青春小説!
著者はキャリア20年超の経済記者。
自身の3人の娘たちに「面白い物語を読んでいるだけで、お金や経済の仕組みがわかる本」を読ませたいと7年かけて「家庭内連載」した小説を書籍化したのが本書です。

●「リーマン・ショック」から長期投資、格差問題まで縦横無尽!
テーマは経済成長の仕組みから借金のカラクリ、長期投資と「神の見えざる手」、貧富の格差拡大まで幅広くカバー。
珍問・難問と格闘する生徒2人と一緒に、読者も経済の奥深さがストンと腹に落ちます。
そしてさまざまな思惑や過去が絡み合い、物語は終盤、予想外の展開を見せるーー!?

●大人も、子供も、お金・経済がスッキリ分かる!
「初めて経済のことがスッキリ分かった」
「中学生のころにこんなクラブがあれば、人生違ったのに」
「自分の子どもに読ませて、一緒にお金のことを話し合いたい」
「青春小説として面白い。一気読みでした!」
読者からはこんな声を多数いただいています。

おカネの教室 (しごとのわ)のレビュー

この商品のレビュー一覧をみる

この商品のカテゴリ