宮下いづみ

ドラえもんはじめての英語ドリル(1) アルファベット・フォニックス・ローマ字

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  • 商品情報
【タイトル】ドラえもんはじめての英語ドリル(1) アルファベット・フォニックス・ローマ字
【発売日】2016年03月
【著者/編集】宮下いづみ, 中村麻里
【出版社】小学館
【サイズ】全集・双書
【ページ数】95p
【ISBNコード】9784092535732

【内容情報】(出版社より)
アルファベットに初めて出会うお子さんに!

このドリルは、3つのパートに分かれています。

◎パート1 アルファベット:大文字と小文字の形と書き方、読み方を学びます。
◎パート2 フォニックス:アルファベットの文字と音のルールの基本を学びます。
◎パート3 ローマ字:自分のこと、日本のことを書き表すためのローマ字を学びます。

どのパートも、お子様がたくさん書いて練習できる構成になっています。

付属のCDにはネイティブスピーカーの音声が日本人のナレーターのガイド付きで78分入っています。CDを聞いてまねて言ってみる、CDを聞いて問題に答えるなど、音声を使って練習する要素がたっぷり。
小学生時代にネイティブスピーカーの発音に触れて慣れることで、“英語の耳”が育ち、きれいな発音が身につきます。

どのページにも、お子様の学習を応援する『ドラえもん』のキャラクターたちが登場して、楽しく無理なく学習を進められるようになっています。

小学校で英語が教科として教えられる日も近づいています。
小学校英語の基礎をこのドリルでしっかり身につければ、英語の次のステップにも安心して進むことができます。




【編集担当からのおすすめ情報】
子どもの頃、ひらがなや漢字を覚えるとき、ノートに繰り返し書いて覚えたことを思い出します。繰り返しに勝る方法はないのかもしれません。

本書は、英語の文字を書く、英語の音を聞く、聞こえた英語を真似て言ってみる、という繰り返しが自然と出来るような構成になっています。
子どもの頃にこんな教材があったら、英語の文字と発音を一緒に身につけられたのにと、編集しながら思いました。

ドラミちゃんが「どこまでできたかな?」、のび太君、しずかちゃんたちも、「次は何かな?」とガイドしてくれます。楽しみながら1冊通して学んでいただければ、英語の基礎を確実に身につけていただけると思います。

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