司馬遼太郎

燃えよ剣(下巻)改版 (新潮文庫)

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【タイトル】燃えよ剣(下巻)改版 (新潮文庫)
【発売日】2007年01月
【著者/編集】司馬遼太郎
【出版社】新潮社
【サイズ】文庫
【ページ数】553p
【ISBNコード】9784101152097

【内容情報】(出版社より)
元治元年六月の池田屋事件以来、京都に血の雨が降るところ、必ず土方歳三の振るう大業物和泉守兼定があった。新選組のもっとも得意な日々であった。やがて鳥羽伏見の戦いが始まり、薩長の大砲に白刃でいどんだ新選組は無残に破れ、朝敵となって江戸へ逃げのびる。しかし、剣に憑かれた歳三は、剣に導かれるように会津若松へ、函館五稜郭へと戊辰の戦場を血で染めてゆく。
二条中洲の決闘
菊章旗
お雪と
江戸日記
剣の運命
大暗転
伏見の歳三
鳥羽伏見の戦い・その一
鳥羽伏見の戦い・その二
鳥羽伏見の戦い・その三
鳥羽伏見の戦い・その四
大坂の歳三
松林
西昭庵
江戸へ
北征
甲州進撃
勝沼の戦い
流山屯集
袂別
大鳥圭介
城攻め
沖田総司
陸軍奉行並
艦隊北上
小姓市村鉄之助
松前城略取
甲鉄艦
宮古湾海戦
襲撃
再会
官軍上陸
五稜郭
砲煙
解説 陳 舜臣

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