外山滋比古

思考の整理学 (ちくま文庫)

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【タイトル】思考の整理学 (ちくま文庫)
【発売日】1986年04月
【著者/編集】外山滋比古
【出版社】筑摩書房
【サイズ】文庫
【ページ数】223p
【ISBNコード】9784480020475

【内容情報】(出版社より)
東大・京大生が根強く支持する異例のロングセラー!

「もっと若い時に読んでいれば……」
そう思わずにはいられませんでした。
ーーさわや書店 松本大介さん

自分の頭で考え、自力で飛翔するためのヒントが詰まった学術エッセイ。
アイディアが軽やかに離陸し、思考がのびのびと大空を駆けるには?
自らの体験に即し、独自の思考のエッセンスを明快に開陳する、恰好の入門書。
考えることの楽しさを満喫させてくれる一冊。

2008 年に東大・京大生協の書籍販売ランキングで1 位を獲得して以来、10年間の間に7度、東大生協文庫売上1 位を獲得。「東大・京大で一番読まれた本」として知名度を高め、新たな読者を増やし続けています。

■なぜ東大生が根強く支持するのか? 東大生の感想……外山滋比古講演会「思考の整理学を語る」より
・今の時代に必要なのは、情報を手に入れることよりも「捨てる」ことなのだ。
・他分野との接触、混在が新しい思考法を生み出すという考えがとても新鮮に思えた。
・大学やその先で求められている「学び」に対する姿勢が、少し分かった気がする。
・知識に偏った勉強をしてきたからこそ、それじゃいけないんだ、と思いを新たにした。
・考えがまとまらない時、くよくよするのがいちばんいけない。
・メモをとり、整理する癖がつきました!
・根底にある理念は自ら学べ、という点だと感じた。
・高校生の時は意味が良く分からなかったけれど、大学に入って文章を書くようになり、先生の仰っていたことの重要性が良く分かった。
・今の自分を肯定して考えることの楽しさを教えてくれます。
・時を経ても変わらない価値がある。
・この本を読んでいないなんて、人生の半分を損している。

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