現代思想 2019年11月号 特集=反出生主義を考える -「生まれてこないほうが良かった」という思想- Mook

販売価格
1,540
(税込)
出荷目安:
当日-翌日出荷
たまるdポイント 14 (通常)

※たまるdポイントは通常ポイントです。

※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。

dカードでお支払ならポイント3倍

マークは試聴できる楽曲です。
今なら10,000円以上購入で送料無料!
  • 商品情報
  • レビュー

【販売店・発送】 タワーレコード株式会社

商品の情報
発売日:2019/10/28 / ジャンル:DOMESTIC BOOKS / フォーマット:Mook / 構成数:1 / 製造国:国内 / レーベル:青土社 / SKU:9784791713882 / 規格品番:9784791713882

商品の紹介
私たちは生まれてこないほうが良かったのか?
人生において何か困難に直面したとき、生まれてこなければこんな苦しみを味合わなくてすんだのに、という気分にとらわれるのも不思議ではない。人間は生まれてこないほうが良いと考える立場の登場は古代ギリシャにまで遡ることができるが、それを哲学者デイヴィッド・ベネターが「反出生主義」として議論の俎上に載せたことで、近年急速に注目を集めている。本特集は現代の反出生主義について、感情的な応酬のみが注目されがちな現状を問い直し、国内外の議論をそのテーマの多様性も含めて紹介する。
収録内容
・構成数 | 1

現代思想 2019年11月号 特集=反出生主義を考える -「生まれてこないほうが良かった」という思想- Mookのレビュー

投稿されたレビューは0件です。

この商品のカテゴリ

売れ筋ランキング